気象病のケアにフリクションNERを

  • 2016.05.13 Friday
  • 12:47
springbeach.JPG

 
最近は気象病という言葉を耳にする機会も多くなりました。
気象病とは、天気の崩れ始めなどに頭痛やめまい倦怠感などの様々な不調があらわれる、
よく言われるものでは“古傷が痛む”などが挙げられます。
私自身低気圧の接近と疲労が重なると偏頭痛を起こすことがしばしば。
特に海のほど近くに住んでいた時が一番重く頻繁に起こりました。
海は気圧の影響をすぐに受けますので、個人的な要因として
あながち無関係ではないのかもしれません。
その様な経験から気圧に敏感になり、
無料アプリの“頭痛〜る”を気圧と体調の変化の観察に役立てています。
気象病の観点から低気圧の接近をわかりやすくキャッチできおすすめです。
 
 
現代人は絶え間ない刺激と疲労の蓄積で自律神経のバランスを崩しやすい環境になっており、
その様な状態では、外部の気圧が下がった時に自律神経がうまく働かず、拡張した脳の血管が
神経を圧迫して頭痛が起きる、体が浮腫む、関節が痛くなるなどの症状を
起こしやすくなっていると言われます。
 
 
様々なケースがありますが、そのようなときはまずファーストチョイスとして
フリクションオイルNERを試してみてください。
 
 ブレンド内容
ラヴァンジン、スイートマジョラム、ラヴェンダー、バジル、
プチグレン、レモングラス、ネロリ、レモンヴァ―ベナ
 
自律神経の調整作用に優れたフリクションオイルで鎮静作用を示すブレンドですので、
具合が悪くなる予兆を感じたらおやすみ前に、首筋、こめかみ、眉間の少し上に擦り込んで
ゆっくり休んでください。
滴数は首筋に5〜10滴ほど、目に近いこめかみや眉間の上は1滴を3か所に薄く延ばすくらいで大丈夫です。


良質な睡眠は体を修復しバランスの回復を促す最良の薬です。
また倦怠感がひどく朝がつらいという方はNERとは対照的なAPHを試してください。
フリクションオイルNERは今月のおすすめアロマにもなっています。
会員登録いただくと毎月選んだおすすめアロマが10%offになりますので、是非ご登録ください。
梅雨前の小休止今から体調を整えておきましょう。




ヴィアローム国立ラプラージュホームページ


 
 
 

 
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