【新春限定セット】フリクション107 5ml&植物オイル アプリコット 5ml

  • 2015.12.31 Thursday
  • 13:25
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日ごろの感謝を込めて、フリクションオイル107(5ml)がお値段はそのまま、
植物オイルアプリコットと一緒にお得なセットでお届けします。
お肌の乾燥が気になる季節ですので、ぜひ日ごろお手入れにお求めください!
オーガンジーの巾着付き。   

○フリクション107 5ml

顔用美容エッセンス。
組織の再生力を助け、お肌にハリとツヤを与え透明感を引き出します。
肌の若返り、抗しわ作用のあるローズオイル入りのブレンド。
香りがすばらしいので香水代わりに首筋につけても。

(使用方法)朝晩5〜7滴を、首から顔にかけて軽くパッティングします。

(成分構成)ローズウッド油、ラヴァンジン油、ゼラニウム油、シダー油、ローズ油、
      サンダルウッド油、レモンヴァーベナ油。

*エッセンシャルオイル100%です。
原液を肌につけても安全なようにブレンドされており、浸透しやすく即効性があります。


○植物オイル アプリコット

フリクションオイル107の後に重ねて使います。また、ブレンドしてもお使いいただけます。
アプリコット100%

アプリコットオイル(Prunus armeniaca)はスイートアーモンドオイルとよく似て、
皮膚を保護し柔らかくする作用があり、乾燥肌、敏感肌、エイジングスキンのお手入れに
おすすめです。


ヴィアローム国立ラプラージュホームページ

春のデトックスプログラム  〜フリクション編〜

  • 2014.03.05 Wednesday
  • 14:17



パソコンの調子が悪かったため、久しぶりのブログとなってしまいました。
2月の大雪では、いつもは穏やかな勝浦も、停電、倒木による通行止めと、
多少の不自由がありましたが、海沿いは雪解けが早く復旧も早かったです。
そんなこんなで、季節はすっかり春を迎えようとしています。


ちょうどこれくらいの時期、季節の変わり目と言われるころ、
フリクションオイルMINを使った春のデトックスプログラムを行うことがあります。
毎年ではないのですが、今回の冬はかなり運動不足になってしまったので、
3日ほど前より3週間連続のフリクションプログラムを始めました。
お風呂上りに、みぞおち、足裏にくわえ、体のラインの気になる部分にMINを擦り込みます。
特に気になる部分は、植物オイルに希釈したものでマッサージするのも効果的です。


MINを使うとお通じが良くなるという方が時々いらっしゃいますが、
体の排泄機能が高まり消化器系が活性化されるのでしょう。
私個人としては直接お通じが良くなるという実感はありませんが、
体の食べ物に対する要求が変化することは感じます。
結果として、お通じが良くなる感じですね。
食べ物については、次回のお話でご紹介したいと思います。


フリクションオイルMINは、今月のメルマガおすすめ商品にもなっています。
ぜひ、春のコンディショニングにお役立てください。
メルマガの未登録の方はは、こちらからどうぞ!


ヴィアローム国立ラプラージュホームページ

フリクションがアマゾンで求めいただけます

  • 2013.12.10 Tuesday
  • 10:51


ヴィアロームの大人気ライン、フリクションオイル
アマゾンジャパンでお求めいただけるようになりました。

フリクションは、フランスの自然療法士ネリー・グロジャン博士により考え出されました。
コンディションに合わせて選び原液のまま肌に用いることができるため、
手軽に使うことができると、根強い人気のあるシリーズです。
髪のお手入れからお顔はもちろん、血行不良やストレスからくるイライラなど、
日常にありがちなトラブルのケアに広くお使いいただけます。

ぜひこの機会に、良質な自然療法を身近にとり入れてみてください。


ヴィアローム国立ラプラージュホームページ

フリクションAPHとギリシャの女神

  • 2013.09.21 Saturday
  • 16:00
                        ボッティチェリ ヴィーナスの誕生

今回はフリクションオイルAPHにまつわるエピソードです。
APHは、精神・肉体的に疲れやすい人、
すっきりとした寝覚めや活力をサポートするフリクションです。
アクションというイメージタイトルがついていますが、
AHPの頭文字は愛と美をつかさどるギリシャの女神アフロディーテに由来し、
Aphrodisiac(英)Aphrodisiaque(仏)とは愛の媚薬、ずばり催淫剤を意味しています。


地中海に浮かぶキプロス島は、アフロディーテが誕生した島とされ、
かつてそこにあったアフロディーテの神殿では、女神への捧げものとして
たくさんの良い香りが焚かれていたと考えられています。
香水や香料をパヒュームperfumeと言いますが、
その語源はラテン語のperfumum(ぺルフルーム)=煙を通して、煙によって
にあるというのは納得ですね。
古来より、香りは天にのぼって神を喜ばせるものと考えられると同時に、
人を酔わせる強い力、性的に興奮させる作用があると信じられていました。
多産と豊穣の女神にふさわしいのではないでしょうか。


香りとはご存知のように、ただ有機化学物質の固まりというわけではなく、
長い歴史の中で人類も含めた多くの生物に様々な影響を与えてきたものです。
愛の媚薬というと変なもののようなイメージで捉えられやすいのかもしれませんが、
香りというものが官能性と深く結びついていることは、
生き物であれば本能的に知っていることです。
今回のテーマは本当に奥が深いので、また掘り下げていきたいですね。


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ぎっくり腰のアロマテラピー

  • 2013.03.18 Monday
  • 11:40

話にはよく聞くぎっくり腰。
私自身もともと腰は弱い方がったのですが、とうとうわが身にも起こってしまいました。
いつも通り靴下を履こうとした、なんてことはない動作のときです。
かがんだところ、急に腰の筋肉が意識に関係のない妙な動きをして、
そのまましばらく動けなくなりました。

ぎっくり腰とは、簡単に言ってしまうと腰の筋肉の肉離れのことで、
筋肉の受けたダメージにより程度が変わってきます。
わたしの場合は、幸いにも軽症で済み大事には至りませんでしたが、
1週間たった今も痛みは残っており、腰の可動域は十分に回復していない状態です。
筋肉の再生には3週間くらいかかるということですので、
テーピングで補強し、フリクションオイルRHU+をつけて、少しずつ回復を待っている感じです。

RHU+に含まれるウィンターグリーンには、サルチル酸メチルと言う
天然の消炎成分が含まれており、筋肉のこわばりや炎症を鎮めてくれます。
香りは湿布そのものですが、湿布のようにかぶれることがないのがうれしいですね。
スッとした使用感が心地よいフリクションオイルでので、
ぎっくり腰だけではなく、首の痛み、スポーツ後の筋肉のお手入におすすめします。
ぎっくり腰は、なってみて初めてわかる辛さですね。
そんな辛い痛みもアロマテラピーで実用的にケアしてみてはいかがでしょうか?


ヴィアローム国立ホームページ

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